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2011年 12月 13日

Photoshop Lightroom V3.6 released

Photoshop Lightroom の V3.6 と Adobe Camera RAW V6.6 がリリースされました。
恒例のバグつぶしの他、追加サポートされたカメラが以下の通りです。
キヤノンPowershot S100
富士フイルムFinePix X10
ライカV-LUX3
ニコン1 V1
ニコン1 J1
パナソニックLumix DMC-GX1
リコーGR Digital IV
サムスンNX5
サムスンNX200
ソニーNEX-7
この秋から冬の注目機種(NEX-7は海外では今月発売)があらかた含まれていますね。

さっそく、Nikon 1 J1 で撮ったものを Lightroom 3.6 (+ Nik社プラグイン)で現像してみました。

_DSC0993-Edit

_DSC1222-Edit

これまで Nikon 1 は、Capture NX 2 で現像していました。Capture NX 2は、露出とカラーの補正機能は優秀(自動レンズ補正機能もあり)ですが、ノイズ・リダクションとシャープネス処理の機能は、ありふれたもの。結局、TIFF形式ではき出して、Photoshopでノイズ・リダクションとシャープネス処理をするやり方になり、わずらわしいです。
Lightroomは、どの機能も平凡(自動レンズ補正機能とCapture NXをパクった部分補正機能はまあまあ)ですが、Nik 社のプラグインが使えます。そうすれば、多少なりとも効率が良いですね(結果も良い)。
Nik 社のプラグインのPhotoshop用も買えばいいんでしょうが、ノイズ・リダクションとシャープネス処理はCaptureOneがとても優秀なので、手が出せないでいます。
そもそも、同じ会社のものなのに、なんで、Nik 社のプラグインがCapture NX で使えないのか、ミステリーですね。

Nikon 1 の、10-100mm以外のレンズは、補正しないと見苦しいということはないので、CaptureOneが対応してくれるのが一番望ましいと思ってます。

by kv492 | 2011-12-13 23:55 | コンピューター関連 | Comments(0)
2011年 10月 06日

巨星墜つ

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スティーブ・ジョブズ 享年56歳。

大学の研究室で買いたてのAPPLE II に触れ、それの開発者の一人として名前を知ってから、スティーブ・ジョブズは常に最も尊敬する天才でありヒーローでした(しかも私とほぼ同年代(^_^;)。もう一人のスティーブ(ウォズニアック)と共に打ち出した、APPLE の基本コンセプト「一人一人の人間の能力を拡張するためのコンピューティング・パワー」、それに強く共感しました。
コンピューターは、20世紀の技術革新の中で最も重要で偉大なもののひとつと考えています。50年代から始まったIBMの業績・貢献の偉大さはもちろんのこと。例えば、IBMがなかったら、人間が月に行けたのはいつになったことやら・・。
60年代までのコンピューティング・パワーは、えらく高価(一式数億から数十億円!とか)で、「一部の集団の能力を拡張するためのもの」でしたが、70年代に個人でも入手可能なコストのマイコンが登場し、一人一人の人間の能力を拡張するために、が実現できるようになりました。
二人のスティーブはそれで第二のコンピューティング革命行動を起こしたわけです。
ジョブズが戻ってからのAPPLEのビジネス面での快進撃をもとに、経営者としての業績が高く評価されますが、それはあくまで結果論です。実際、製品化の目処のない研究開発に予算をつぎ込みすぎてAPPLEを追い出されたり、NeXTも事業としては失敗です。
基調講演などをよく聞いてもわかりますが、売上げがどうしたとかシェアがどうしただとかはプレスのネタ作りのためのリップ・サービス、APPLE の基本コンセプト「一人一人の人間の能力を拡張するためのコンピューティング・パワー」をいかに社会のために活かすかに終始一貫していました。それが一番偉大な業績だと思いますし、尊敬すべきところでしょう(ビル・ゲイツ君にはあいにくそういう尊敬の念は持てませんね)。経営者として云々は、経済評論屋や経営コンサル屋にでもほざかせておけばよろしい。

私が物心ついた60年代、日本は戦後の復興で必死でした。為替が1ドル360円の固定相場から変動相場制に移行した時、両親は、これでやっと日本も一人前になれたね、と我がことのようにしみじみ言っていたのを覚えています。不思議なほど社会への一体感がありました。80年代からは、個人の社会との関わり方が経済活動に収斂し、自己利益の追求が社会システムよりも優先され、現在はほとんどそれが行き着いたかのようにですね。東日本大震災や原発事故に対する中央政府(与党も野党も)や経済界、メディアの対応を見ていると、そう受け取らざるを得ません。

ジョブズも、60、70年代の「病めるアメリカ」の中で育った人。思えば、自己(自社)利益の追求を至高の目的としない姿勢で終始一貫したのは、それも大きな要因かも知れませんね。

我らの時代のヒーローに合掌。

by kv492 | 2011-10-06 23:55 | コンピューター関連 | Comments(2)
2011年 05月 01日

Lightroom 3.4 Released

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先週、Photoshop Lightroom 3.4 と Capture One 6.2 が相次いでリリースされました。
どちらも、バージョンではなくリリースが上がっただけなので、大きな機能強化はないですが、
追加サポートされたカメラが豊富です。

Lightroom 3.4
キヤノン EOS Kiss X5(Rebel T3i / 600D) , EOS Kiss X50(Rebel T3 / 1100D)
富士フイルム FinePix S200EXR , FinePix F550EXR , FinePix HS20EXR , FinePix X100
ハッセルブラッド H4D-40
コダック EasyShare Z990
ニコン D5100
オリンパス E-PL1s , E-PL2 , XZ-1
サムスン NX11

Capture One 6.2
PhaseOne IQ180 , IQ160 , IQ140 including tethered support.
Canon 600D/Rebel T3i , 1100D/Rebel T3 including tethered support.
Fuji X100
Nikon D5100(preliminary)
Panasonic DMC-­GH2 , DMC-­GF2
Ricoh GR DIGITAL , GR DIGITAL II , GR DIGITAL III , GX100 , GX200 ,
GRX S10 , GXR P10 , GXR A12
Samsung NX5 , NX10 , NX11 ,NX100
Sony SLT-­A55 , SLT-­A33 , NEX-­3 , NEX-­5

汎用RAW現像ソフトのカメラ・サポートといっても、製品によってレベルがまちまちで、
ざっくり言うと
SILKYPIX : RAWファイルの展開+ホワイトパランス情報反映
Capture One : RAWファイルの展開+ホワイトパランス情報反映+カメラのカラー・プロファイル
Lightroom : RAWファイルの展開+ホワイトパランス情報反映+カメラのカラー・プロファイル
(部分的?)+レンズの補正情報(歪曲、周辺光量、色収差)+ α
メーカー純正 : RAWファイルの展開+ホワイトパランス情報反映+カメラのカラー・プロファイル
+レンズの補正情報(歪曲、周辺光量、色収差)+ α + その他いろいろ
という感じでしょうか。
最近では、Lightroom や CaptureOne も新機種への対応が早くなってますから、SILKYPIXを
使うことはほとんどなくなっています。

さて、Lightroom 3.4 ですが、X100 対応が注目です。レンズ補正用プロファイルもついて
いるので、さっそく試して見ました。

_DSF1956

_DSF1964

以上 Finepix X100。Lightroom 3.4 で現像。

ほとんどデフォルト設定+オートでやりましたが、仕上がりはまずまずのようです。V3 になって、
画質は良くなりましたね。操作や現像時のパフォーマンスは元々良いので、X100で撮ったものは
Lightroom でよいかなという感じです。

by kv492 | 2011-05-01 23:47 | コンピューター関連 | Comments(0)
2010年 12月 05日

Capture One 6

Capture One 6 がリリースされました。
無償アップグレードのサブスクリプションは切れてしまっているので、69 Euro かかりましたが、アップグレードしました。

End of Autumn
End of Autumn
(Leica X1, C6pro)

どこがどう変わったかはおいおいご紹介するとして、現像結果を。

End of Autumn
End of Autumn
(Leica X1, C6pro)

相変わらず、シャープネスのかかり具合や、ノイズ・リダクションは良好です。

とりあえず、追加されたカメラ・サポートは、
DSLR では 60D, D7000, E-5
コンパクト・タイプでは D-Lux5, S95

こっそりと、パナソニック G2, G10, LX3, LX5 のサポートも追加されています。ペンタックスのK5は残念ながらまだのようです。

by kv492 | 2010-12-05 10:09 | コンピューター関連 | Comments(4)
2010年 07月 23日

iPhoneとPowerVRとおたくマーケティング

IBM zEnterprise System Mainframe: First Production from a New Facility 2

これは、今日のテーマとは全く無関係ですが、今日発表されたIBMのメインフレーム機の、公開された写真です。商用機として初めて動作周波数が5GHzを越えたCPUを、最大96基搭載する、超大型機です。一応、この業界の人間なので、職場ではこれの話題で持ち切りでした。とうとう5G越えかあ・・・(嘆息)。

で、お題は、iPhoneに搭載されているGPUである、PowerVRです。
1990年代中頃からの、PCでの3Dグラフィックスを駆使したゲームに入れあげた人には、懐かしい名前ではないかと思います。
当時、PC用ゲームの3D化は花盛りで、いろいろなチップ・メーカーが独自チップ(GPUという用語はなかった)を出して、覇を競っていました。その中にやや遅れて参入したビデオロジック社は、PowerVRを売り出すために、今ではありふれていますが、独特のプロモーションをやりました。

まず、自社製品のアーキテクチャーの優位性を強調しました。普通、性能を示すベンチマーク結果と描画結果の絵で、どうだあとやるところを、アーキテクチャーの話を先に持って来ました。このチップのレンダリング手法は、タイル・ベースという独特のもので、メモリー容量やCPU処理能力をあまり多くは必要としないものです。まずはそのアーキテクチャーの素晴らしさを説き、他社のやり方はレガシーなものとクレームする。現状でのベンチマーク結果は二の次、輝ける未来に期待してねというわけです。
人間、「違いのわかる達人」と思われたいという虚栄心がどうしてもありますから、このようなプロモーションは、一部の人達にはなかなか効果があります。ユーザーに見栄をはらせるには、科学的っぽい裏付けを与えてあげるのが一番です(感覚的な情報は見栄には役にたちません)。専門の技術者でもない限り、深く正確なことはわかりっこないですから、針小棒大だったり、都合の悪いことを無視した情報で問題ありません。蘊蓄を語るには十分。おたくは、簡単に手なずけられます。

次に、ファン・サイトをサポートしました。ここには、続々と、使ってよかった情報が寄せられるのですが、ほとんど賛美一色。当時、一番、人気・性能とも高かった3DfxのVooDooチップやnVidiaのチップでも、いろいろ問題がありましたので、問題がなかったはずはない。実際、私も3種類ほどPowerVR搭載のカードは使いましたが、Direct3Dで使う場合は、ボロボロと言ったほうがよいくらいのありさまでした。ファン・サイトは、なにがしかの色がついていると考えざるを得ないよね、というのが、当時のPC小僧仲間での見解。

このあたりの、所有者の虚栄心をくすぐるマーケティング手法は、今では定跡のひとつですね。

ところで、PowerVRのアーキテクチャーは、メモリー容量やCPU処理能力が裕福にある場合、他社の手法と比べ性能・画質ともかなり劣ってしまうもので、メモリーが低価格になりCPU性能が向上するにつれ、アーキテクチャーのご威光は薄れ、実際の性能やトラブルで評判を落とし、単発のグラフィック・カードとしては、ほとんど発売されなくなりました。ビデオロジック社に肩入れしていたNECが、自社のPC全シリーズに標準で搭載しましたが、その時の統計を持ち出して、「世界一売れているビデオチップ」という記事がファン・サイトに載った時は、さすがにため息が・・・。数字は嘘でないけれど、明らかなイメージ操作。
セガのドリームキャストにも搭載されましたが、これもふるわなかったのは、ご存じのとおりです。

PC用のチップとしては数年で消え去ったわけですが、アーキテクチャーの元来の良さを活かせるモバイル用チップに転身、現在では、トップレベルのチップになっています。PSP2にも採用が決まったようです。iPhoneを手にした時、あのPowerVRかあ、とちょっと懐かしい感じがしました。

本当に優れた点があるのならば、余計なことはせず、地道に継続すべしという教訓でしょうか。

by kv492 | 2010-07-23 23:55 | コンピューター関連 | Comments(2)
2010年 07月 04日

Adobe Lightroom 3

Adobe Lightroom が、V3になったので、アップグレードしました。
アップグレードの詳細は、Adobe のサイトをご参照いただくとして、特に注目していたのが、
次のものです。
①ノイズ低減機能の強化
②プロファイルを用いたレンズ補正
③フィルム・グレインなどのエフェクトの追加
④パフォーマンス向上
⑤一眼レフカメラで撮ったビデオファイルのサポート

今まで確認できたものだけ言いますと
⑤は、ライブラリー・モジュールで、ビデオ・ファイルを読み込み、サムネイルに先頭のコマを
表示できる「だけ」。再生も編集も、Lightroom の中ではできません(^_^;)。
③エフェクトのプリセットはだいぶ増えています。モノクロ写真用のものが20ちょっと。
フィルム・グレインは3種類のみ。V2までのものは、効果が強すぎてあまり使えるものが
なかったのですが、V3のものはおとなしくなって、使えそうなものがいくつかあります。
フィルム・グレインの方は使い込んでみないとなんとも言えない感じです。
②レンズ補正ですが、対象となるのが、シグマ55本、キヤノン27本、ニコン14本は
DxO Optics Pro 並みかそれ以上ですが、ソニー2本、タムロン1本、オリンパスと
パナソニックとペンタックスは0本。元データはレンズの製造メーカーから供給を受ける
やり方のようですので、今後どれだけ充実するかは不明です。ついでながら、シグマは本数は
多いですが、DP1/DP2は対象外です(^_^;)。

肝心の現像結果は・・・・

by kv492 | 2010-07-04 23:55 | コンピューター関連 | Comments(4)
2009年 12月 08日

Capture One Pro V5.0.1

Ohmiya
(DMC-GF1, LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)

既にご存じのことと思いますが、Capture One が V5.0.1 になって、ようやく Panasonic の
Gシリーズ(DMC-G1, DMC-GH1, DMC-GF1)を正式にサポートしました。
M8 や D-LUX4 の標準現像ソフトで、一番手慣れているのもあって、機器サポートがあれば、
必ずこのソフトを使います。
シャープネスのかかり具合や、質感と色の出方が他のソフトよりも優れているように感じています
ので、G1 や GF1 で撮ったものも現像し直しています。今のところ、GF1には、Lightroom や
SILKYPIX より、結果も良いように思われます。

ところで、10月30日のエントリー「大宮駅東口」の1枚目が、インプレスのGANREFの
Featured Photos に選ばれました。11月27日~12月11日の間、掲載されています。タイトルは
「進入禁止」です。お暇がありましたら、ご覧下さい。

by kv492 | 2009-12-08 00:21 | コンピューター関連 | Comments(0)
2009年 11月 02日

Capture One 5

Takasaki Live Festival 2009
(EOS 5D Mark II, Elmarit-R 180mm Type1)

先月は、Capture One のバージョンアップ間近とあって、多くの写真は現像をしていませんでした。
先週アップグレードしましたので、たまっていたものを整理、現像再開です。

Takasaki Live Festival 2009
(EOS 5D Mark II, Elmarit-R 180mm Type1)

Takasaki Live Festival 2009
(EOS 5D Mark II, Elmarit-R 180mm Type1)

対応するカメラの関係から、Lightroom や SILKYPIX を使うこともありますが、操作性、仕上がり
共に、このソフトが断然好きです。

Takasaki Live Festival 2009
(EOS 5D Mark II, EF70-300mm F4-5.6 IS USM)

Takasaki Live Festival 2009
(EOS 5D Mark II, EF70-300mm F4-5.6 IS USM)

Takasaki Live Festival 2009
(EOS 5D Mark II, EF70-300mm F4-5.6 IS USM)

動きものをAFで撮ると、どうしても中央の辺りにピントを持ってくる構図になってしまいますね。
だから、マニュアル・フォーカスで、なんて無茶をやってしまったりして・・・(^0^)。
そもそも動きものをまともに撮れるAF性能になってほしいメーカーもありますから、贅沢は
言えませんが(^_^;)。

by kv492 | 2009-11-02 23:55 | コンピューター関連 | Comments(0)
2009年 08月 19日

サブPC故障

Red balls
(MP, Elmar-M 90mm f/4 triplet, SUPERIA PREMIUM 400)

一昨日の晩、寝ようとしたところ、使っていたサブ機のPCが突然不調になりました。画面表示が崩れ、色合いもおかしくなり、どうもビデオ・カードが原因のようです。パーツ単位で取っ替え引っ替えしてきた自前組み立てで、CPUとマザーボードはもう5年以上使っているので、この暮れにはノートPCにしようかと考えていました。
ビデオ・カードを替えれば動くだろうとはわかったものの、バスがAGP。まだいくつかはAGP用のカードはあり、RADEON HD にでもと思ったのですが、マザーボードが古いし、大丈夫かいなと。
調べるのも面倒になってきて、結局、ノートPC化を前倒しすることに。
M9が出てくるかもというのに、痛い出費だなあ(/_;)と憂鬱な今日この頃です。

写真はこの前の週末に撮ったものです。この Elmar は45年くらい前のレンズですが、とにかくスカっとしたシャープさで、被写体を生々しく描き出してくれますね。とても好きなレンズです。

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by kv492 | 2009-08-19 23:55 | コンピューター関連 | Comments(0)
2009年 06月 24日

Adobe Photoshop Lightroom 2.4 / Adobe Photoshop Camera Raw 5.4 リリース

Adobe Photoshop Lightroom 2.4 と Adobe Photoshop Camera Raw 5.4 がリリースされました。
変更内容としては、バグ・フィックスと新しいカメラ・サポートの追加がメインのようです。

新たにサポート対象に追加されたカメラは、次のとおりです。
キヤノン EOS Kiss X3 (EOS 500D/Digital Rebel T1i)
キヤノン PowerShot SX1 IS
エプソン R-D1x
ハッセルブラッド CF-22
ハッセルブラッド CF-22MS
ハッセルブラッド CF-39
ハッセルブラッド CF-39MS
ハッセルブラッド CFH-22
ハッセルブラッド CFH-39
ハッセルブラッド CFV
ハッセルブラッド 503CWD
ハッセルブラッド H2D-22
ハッセルブラッド H2D-39
ハッセルブラッド H3D-22
ハッセルブラッド H3D-31
ハッセルブラッド H3D-39
ハッセルブラッド H3DII-22
ハッセルブラッド H3DII-31
ハッセルブラッド H3DII-39
ハッセルブラッド H3DII-39MS
ハッセルブラッド H3DII-50
コダック EasyShare Z980
ニコン D5000
オリンパス E-450
オリンパス E-620
パナソニック DMC-GH1
ペンタックス K-7
シグマ DP2
ソニー DSLR-A230
ソニー DSLR-A330
ソニー DSLR-A380

未発売の K-7 がもうサポートされていますね。
個人的には、もちろん DP2 のサポートが目玉です。
さっそく導入して、DP2 の X3F ファイルをリセット中です、面倒くさ・・(^_^;)。SPPの、RAWファイルに直接設定を書き込む原始的な仕様はやめて、非破壊編集にしてほしいものです。完了したら試す予定です。

by kv492 | 2009-06-24 23:55 | コンピューター関連 | Comments(0)